和解学の創成

  • 1872年東京 日本橋

  • 1933年東京 日本橋

  • 1946年東京 日本橋

  • 2017年東京 日本橋

  • 1872年8月〜10月北京 前門

  • 現在北京 前門

  • 1949年前後北京 前門

  • 1930年代北京 前門

  • 1895年台北 衡陽路

  • 1930年代台北 衡陽路

  • 1960年代台北 衡陽路

  • 現在台北 衡陽路

  • 1904年ソウル 南大門

  • 2006年ソウル 南大門

  • 1950年ソウル 南大門

  • 1940年代初ソウル 南大門

国際和解学研究所

和解月報2018年10月
2018/9/17 米朝首脳会談、来月中旬にストックホルムかジュネーブが有力 朝日新聞報道 東亜日報 2018/10/1 米、南シナ海で「航行の自由作戦」 中国へ攻勢強める 朝日新聞デジタル 2018(…)
領域代表によるエッセイ「歴史学から和解学へ」が投稿されました。これは『帝国日本の植民地法制』(名古屋大学出版会、2008年)が太平正芳賞を受賞した際の挨拶文を修正したものです。
「歴史学から和解学へ」   2009年6月に拙著『帝国日本の植民地法制』(名古屋大学出版会、2008年)が大平正芳記念賞を受賞させていただいた際の、日本工業クラブにおける授章式での挨拶文を修正したものです。これは和解学(…)
和解月報(2018年9月)
2018/8/14 台湾で初の慰安婦像、台南に設置 馬前総統「日本政府は謝罪と賠償すべき」 フォーカス台湾 2018/8/31 (…)
和解月報(2018年7月)
2018/7/1 正恩氏「制裁苦痛、早期解除を」習氏に協力要請 読売新聞 2018/7/1 北朝鮮、核兵器製造の継続隠蔽か 米紙 AFP=時事 2018/7/1 田口八重子さん拉致40年=長男耕一郎(…)
ニコラス・ペーテルスさん(早稲田大学政治学研究科政治学コース博士後期課程)さんが、スイスのバーゼル大学欧州グローバル研究所主催の「グローバルな外交ー制度的アプローチを超えて(Global Diplomacy – A Post-Institutional Approach)」会議参加の体験記を英文で投稿しました。
The international conference ‘Global Diplomacy – A Post-Institutional Approach’, hosted at the Europainstitut in Basel f(…)
早稲田大学・次席研究員の黄斌氏が、エッセイ「日・中・韓の歴史和解を目指す国史たちの対話の試み ―円卓会議第3回『日本・中国・韓国における国史たちの対話の可能性』に参加して」を発表しました。
早稲田大学地域・地域間研究機構 次席研究員 黄斌 2018年8月24日(金曜)~28日(火曜)に、韓国のソウルで開催された第4回「アジア未来会議」の円卓会議「日本・中国・韓国における国史たちの対話の可能性」に参加しました。渥美国際交流財(…)
和解月報(2018年8月)をアップします。これは東アジア各国の国民統合を左右する国内外の重大な事件について、リンクが残っている記事を集積したものです。
2018/8/2 中国が南沙に電子戦兵器、米軍の接近妨害狙いか 読売新聞 2018/8/3 強制徴用・慰安婦で裁判取引疑惑、韓国検察が外交部を強制捜査 朝鮮日報 2018/8/3 収容所に移送(…)
日本憲法学・ケルゼン研究で著名な長尾龍一先生から「和解・忘却・寛容」と題したエッセイが投稿されました。長尾先生には、早稲田大学国際和解学研究所の研究員を務めていただいています。
京に住む若い侍が、主家の没落により困窮し、妻を離別して遠国の国守に仕える。出世のため良家の娘と再婚、しかし新妻は冷酷でわがままで、侍は自分がまだ最初の妻を愛していることに気付き、自責の念に駆られる。国守の任期が終ると、後妻を親元へ帰し、京へ(…)
東郷和彦 「歴史認識問題の道標としての安倍談話」(Prime Minister Abe’s 2015 Statement as a Guideline of Historical Memory Issue)
歴史認識問題は、いまだに日中間のぬぐい難い対立事項として現存している。 36年の日本帝国による併合の歴史と、日清戦争・満州事変・日支事変と続く日本軍の侵略の記憶は、韓国・中国両国に消え難い「被害」の記憶を刻み込んだことは、素直にうなず(…)
和解月報(2018年6月)
2018/6/1 米朝会談へ大詰め協議、金正恩氏の親書 手渡しへ TBS系(JNN) 2018/6/1 朝米協議「大きな進展あったが課題も」 正恩氏の決断必要=米国務長官 聯合ニュース 2018(…)
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